今年の3月中旬(小1)から、パルキッズの 国語教室プログラム を受講しています。 幼児教室プログラム は、通常の使い方をしていました(1年に1つ。プリントは1日1枚。年中用・年長用は、オンラインレッスンを月8回。)国語教室プログラムに関しては、オンラインレッスンの第7問・第8問が娘の国語力レベルよりはるかに難しいです。そのため、変則的に使用しています。 きき耳プリント・きき耳Doは、1ヶ月1冊が基本ですが、1日2~4問(習い事等でできない日もあります)解いています。現在、きき耳Doの2冊目です。かけ流しは、動画を最初に2回か3回観ています。その後は、毎日2回かけ流しをしています。 オンラインレッスンは、3ヶ月目の第6問終了で、何ヶ月も中断しています。終了した問題のテキストの 音読練習 をし、先日、音声のみで聴きました。テキストの音読練習は、 雑多な知識のインプット(とっかかり)と知識と知識をつなげること になるな、と感じています。 本日放送のブラタモリが東大寺で、読んだテキストと映像を結びつけるために、放送の一部を娘と一緒に見る予定です。